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Penumbra Overture

概要   :
生まれる前に死んだはずの父から手紙が届く。
書かれている内容は書類を燃やす事だが、主人公は興味本位で
その書類を見てしまい、中に書かれた内容の場所へ行ってしまう。
とかそんな感じだったけど不正確です。
価格   :8~10ドル(Penumbra3部作まとめて)

ボリューム:10時間(Overtureだけのプレイ時間)

難易度  :謎解きは難しすぎず、ストレスなくプレイはできる。
       が、自分はバグ?でプレイが進行しなくなり、途中セーブからやり直したので自分はストレスがあった。

良い点  :物理エンジンらしい操作性(ドアをクリック後にマウスを引っ張ったり押す事で開く)
とっさにアクションがとりにくい事で焦りをうみ、それが恐怖に繋がる感じ。
       

悪い点  :無駄なアイテムがある。発炎筒は最初から最後まで使う価値0。南京錠はどうするの?
       サイリウムはどれだけ使っても消費0だが明るすぎてライトを使う必要性が薄い。
       蜘蛛の時だけ?
       敵が倒せてしまう事による難易度低下。敵が犬・蜘蛛・巨大芋虫の3匹だけでパターン少なすぎ。
       日本語化パッチはあるものの、Amnesiaのような翻訳を期待すると痛い目を見る。

感想   :悪い点ばかりあげているのは恐らくAmnesiaの出来が良かったため。
      今作を先にプレイしていればまた評価も違ったと思う。
      現在Penumbra BlackPlagueをプレイしているが、サイリウム効果低下と敵が倒せなくなっており、
      ここは改善点として変更されているのでよかったと思う。
      敵のパターンが少ないため、後半は敵の処理に萎える場面が出てくるが、倒さずに回避したり罠を
      仕掛けたりする事で本来の楽しさを得る事ができる。
      ホラーゲーマーなら買いだと思いますが、日本語化パッチは直訳気味なので注意してね。
  

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